2013年06月13日

初夏の奈良

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同じ建築物でも、違う季節、違う時間帯で全く表情が変わってきます。
それに加えて、奈良には神の使いとされている鹿が自由気ままに歩いています。
その鹿の存在が、さらに表情のパターンを増やしてくれます。
それが奈良の魅力であり、何度来ても全く飽きない大きな要素なのだと思います。

風情ある街並みを散策し、自由気ままな鹿を見て癒され、カフェで本を読む。これは、完全に自分にとって心を落ち着けるための、ルーティンになっています(笑)

posted by 田辺 大 at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅・建築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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